2007年 |
前回に引き続き、「目川立場ほっこりまつり」の模様をご紹介します。 |
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個人的に、 カエルのイラストとなると反応してしまうんです、わたくし・・・。 |
ちんどんやさんも登場。 不思議ですね、 ちんどんやさんの後ろには、こどもがぞろぞろ付いていくんですね。
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![]() ちんどんやさんこそ、歩行者天国状態のところでないと 楽しめないものだと、あらためて気が付きました。 |
![]() 地元の子供たち、お母さんから成る踊りのサークル。 ここはメイン会場前なので、停まって演技されていましたが、 実は東海道を踊りながらゆっくり行進されていたんです。 激しい振り付けで、すごい運動量です。 これだけ体を動かせば、肥満なんてありえまっしぇん。 うらやましいなあ、楽しそうだなあ。 よくまとまっていて、見ていて微笑ましかったです。 |
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東海道の脇道ですが、 このコーナーがまたまた素敵。 地域の方誰かが時々お世話しているのでしょう。 パンパスグラスが立派でした。 |
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![]() 元小学校だった建物が移築され、 今は公民館となっています。 小さい小さいたてものですが、 地元の人の歴史と愛着がギュッとつまっている空気を感じました。 |
そこでは、地元名産のひょうたんの展示がされていました。 ちょっと無骨なたどたどしい筆絵が、何ともいい味出してます。 |
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![]() 江戸時代だけでなく、 昭和の面影だって大切な歴史です。 こういう看板はすぐなくなってしまうんでしょうね。 よく「昭和レトロ通り」とか映画のセットよろしく作られた看板がありますが、 本物でなくっちゃ。 まっすぐ撮っても傾いていました。 |
![]() 繊細な模様の鉄のフェンス。 近寄ると錆が盛り上がっていました。 |
![]() 自治会の掲示板が懐かしい。 やっぱ、木製でなくっちゃね。 雨風を考えたら、こんな屋根付き看板でいいわけないけど、 でも、これでいいって気もする。 皆さんはどう思われます? |
![]() いつもは車がジャンジャン通る東海道。 でもこの日は、家の前に非毛氈をかけた縁台が置かれました。 お年寄りがいっぱい出て来られて、 おてんとうさんを浴びながら、立ち話される風景を あちこちで見かけました。 これこそ、「ほっこりまつり」じゃあないですか。 |
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「また来年も!」 |
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